2014.03.16.

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日本は民主党を選んで失敗した:韓国は・・・!

あらゆる事に手詰まりの大統領!

未来への道を閉ざした韓国民!

首を挿げ替えたら変わった日本!


 いまの韓国、親中・反日の朴槿恵大統領の過激な発言に、周囲は懸念を示しているという。

 10日、青瓦台(大統領府)首席秘書官会議に出席したある人物は、「朴大統領の最後の発言を聞いた瞬間、緊張が走った」と明かした。朴大統領は、会議で「規制」について「必ず取り除かなければならない癌」や「叩き潰さねばならない敵」と形容したのである。上述の人物は、「“規制の排除”は雇用機会の創出につながるという重要性はわかるが、大統領の言葉遣いには驚かされた」と話す。

 朴大統領には最近、直接的な発言が目立つ。代表的なものは先月の国務調整室の業務報告で、「珍島(チンド)犬のように、『一度咬みついたら死ぬまで離さない』という精神で仕事に取り組むべき」と発言。さらに、「トラは小ウサギを捕まえる時も全力を尽くす」などとした。今月10日に起きた大韓医師協会の集団休診については、「“正常でない”集団利益の追求については、法と原則に基づき厳粛に対応する」などと述べている。

大統領府の関係者はこうした傾向に懸念を示し、「普段から頻繁に強い言葉を発していると、重要な演説の際に、その効果が薄れてしまう。しかし、われわれは大統領を止められない。大統領は相当焦っているからだ」と話している。就任2年目で大きな成果を求められる朴大統領は、焦らずにはいられないだろう。

 就任以来の言行は、歴史にも残る「品行下劣な大統領」として国民の心に残り、大統領を辞任して初めて、自分が国民のために何も役に立っていなかったことに気が付くだろう。